Cat Schroedinger の 部屋
 
                        雑談の部屋です。
 



気紛れ写真
==Explain==
気に入ると、適当に写真を撮ります。

わさび漬

 天気が良いので静岡空港へ「わさび漬」を買いに行きました。

 小さな袋に分けられているので使いやすくて気に入っています。



 平日とは言え人っ子一人居ません。

 



 国際線は使われていないので、電気も点いていません。


 2階のフードコーナーも客は数えるほどです。

 
 これでは静岡空港の存続が危うい感じです。川勝知事が言うように、空港下を通っている新幹線の駅を作ればハブ空港として生きる道があります。

 日本で唯一の新幹線に直結した空港。素晴らしいと思います。でもJRは新幹線と競合するので作りたくないのでしょう。



 現在静岡県で唯一コロナウイルスの抗原検査場がありました。

 年末年始の検査で、今日までだそうです。



Jan.11.2023(Wed)18:14 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

ヒーターベスト

 「2つの流氷船とさっぽろ雪まつりと神秘のオホーツク流氷 4日間」

 紋別港(流氷砕氷船「ガリンコ号」に乗船)
 網走港(流氷砕氷船「おーろら」に乗船。流氷を押しつぶして進む迫力のクルーズ)
 その後札幌の雪祭りです。

 2月にこの旅行で北海道に行くことになりました。凄く寒そうでヒーターの入ったベストをゲットしました。

 大容量のバッテリーなのでポケットに入りきらなくて、マジックテープで蓋をしました。



 こんなに沢山の熱線が入っているので、弱でもポカポカです。

 モバイルバッテリーは、30000mAhの大容量なので長時間使用できます。でもとっても重いのが欠点。

 



Jan.10.2023(Tue)20:15 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

沢山旅行しました

 コロナにもめげず、今年は沢山旅行しました。ざーっと振り返ってみました。

2月20日 「青根・峩々・野地・高湯・熱塩温泉 南東北が誇る効能豊かな11の名湯・秘湯めぐり6日間」http://catschroedinger.btblog.jp/cm/kulSc649b6219FD5C/1/

3月10日 「庄内の知られざる美味・鮟鱇(あんこう)を堪能!食事自慢のお宿を厳選!冬の山形で過ごす口福なひととき3日間」http://catschroedinger.btblog.jp/cm/kulSc65Yt622DC743/1/

5月17日 「喜界島・奄美大島・加計呂麻島・徳之島・沖永良部島 充実の奄美群島5島めぐり 6日間」http://catschroedinger.btblog.jp/cm/kulSc65u7628B8CB7/1/

6月5日 「島に受け継がれる伝統の神楽と美食・絶景・歴史を探訪 感動の壱岐・対馬4日間」http://catschroedinger.btblog.jp/cm/kulSc65fM62A22209/1/

8月1日 「熱気渦巻く夏祭りを一度に満喫 東北6県 夏祭り大周遊 8日間」http://catschroedinger.btblog.jp/cm/kulSc65Fb62F24B28/1/

10月6日 「紅葉の千畳敷カールと阿智村にて星空を愛でる 信州秋めぐり3日間」http://catschroedinger.btblog.jp/cm/kulSc65I063427249/1/

12月15日 「新伊予灘ものがたり乗車 四国3つのものがたり列車旅5日間」
http://catschroedinger.btblog.jp/cl/0/1/2022/12/15/

 5月の「奄美群島5島めぐり」と8月の「東北6県 夏祭り」が双璧をなす良い旅行でした。東北祭りはコロナのため中止されていたので、観光客以上に祭りの参加者の喜びが伝わってきました。






Dec.31.2022(Sat)18:43 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

道後温泉

 宿泊は道後温泉「別邸朧月夜」でした。

 各部屋に露天風呂があるためか、大浴場は小さめでした。食事も旅館の食事とは一線を画し、料亭のような漁師でした。

 八幡浜にいる同級生を呼び3人でミニ同窓会となりました。呼び出した同級生は個人で一人宿泊でしたが、かなりの値段でした。



 小説「坊ちゃん」にも、夏目漱石自身もよく来た「道後温泉本館」は現在修理中です。入浴は可能ですが休憩室は使えません。

 それでも大変な人気で、コロナのことも有り、入場整理券を配っています。ちょっと入浴しようかと思いましたが諦めました。



 商店街を抜けて坊ちゃん電車などを見学。


 定番のからくり時計です。


 道後温泉駅はムードがありました。帰りは松山空港から羽田へ空路で帰りました。


 今回宿泊のたびにその県内で2日間で使用する3000円のクーポン(土曜日は1000円)が貰えました。4泊5日だったので沢山買い物をしました。

 旅行から帰り、知り合いにお土産としました。

 今回3回も観光列車に乗りましたが、人工的な豪華さで個人的にはそれ程感動はしませんでした。

 山深い「祖谷のかずら橋」は道中の家々も素晴らしいと感じました。また雪の四国も良い体験でした。



Dec.19.2022(Mon)09:30 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

松山城

 伊予灘ものがたり列車で豪華な昼食を摂り松山駅に到着。

 これから松山城です。

 江戸時代から現存する天守閣を持つ城は12しかありません。弘前城(青森県)、松本城(長野県)、丸岡城(福井県)、犬山城(愛知県)、彦根城(滋賀県)、姫路城(兵庫県)、備中松山城(岡山県)、松江城(島根県)、丸亀城(香川県)、松山城(愛媛県)、宇和島城(愛媛県)、高知城(高知県)です。四国には4個もあります。

 この中で国宝は松本城(長野県)、犬山城(愛知県)、彦根城(滋賀県)、姫路城(兵庫県)、松江城(島根県)の5個です。

 町の真ん中に有りロープウエーかリフトで上がります。見事な石垣です。

 



 扉が無い門です。曲がると新たに扉の有る門が現れます。


 天守閣の入り口です。天守閣の中は急な階段で建造当時のままです。

 



 天守閣から見た町の風景。


 ロープウエーの乗り場にある「坊ちゃん」の銅像

 小説の中ではマドンナはうらなりの婚約者であり、その後赤シャツと付き合うようになります。

 銅像のように二人が並んでいることに違和感を覚えました。でも赤シャツとマドンナの像ではおかしいし、坊ちゃんと山嵐の像も華が無いからこうなったのでしょう。



Dec.18.2022(Sun)14:20 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

予灘線

 「伊予灘ものがたり号」は八幡浜、伊予大洲、松山を、予讃線では無くて北側海沿いの予灘線を通ります。

 予灘線は向井原駅の手前で予讃線と合流し郡中港駅から松山駅へ向かいます。



 伊予大洲駅と松山駅の中間辺りの「下灘駅」は海に近い駅として有名で、映画にも登場します。

 



 国道378号線が目の前を走っていて、秘境駅ではありませんが駅のホームから海を望む風景は有名です。

 この角度の夕焼けも素晴らしく人気の駅です。列車はここでかなりの時間停車し写真撮影の時間がありました。



 この写真は観光協会のサイトからお借りしました。よくポスターにも使われるショットです。

 曇っているのと、沢山の乗客でこのような写真撮影は出来ませんでしたが、雰囲気は味わえました。



Dec.18.2022(Sun)11:50 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

伊予灘ものがたり

 「伊予灘ものがたり」は3両編成です。

 1号車は伊予灘の夕焼けをイメージした茜色の車両です。



 1号車の中はボックス席になっていました。落ち着いて感じです。


 2号車3号車は柑橘をイメージした黄金色の車体です。2号車の内装は窓側の2人掛けのベンチシートが特徴です。、


 3号車が先頭で走ります。少し大人しい外装です。

 全ての車両の内装の丸いライトは「みかん」をモチーフにしています。食器は砥部焼が使われています。

 



 3号車はグリーンチケットが必要で、僅か8人の定員です。

 窓に向かってペアーシートになっています。今回運良く3号車に乗れました。

 全体に落ち着いた良い感じの列車でした。



Dec.18.2022(Sun)10:57 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

大洲(おおず)駅

 宿泊した新安並温泉を出発し、乗車駅の大洲に向かって雪の中を走りました。途中から高速道路が閉鎖となり下道を走りました。

 下宇和辺り迄は凄い雪です。



 四国でもこんなに沢山の雪が降るとは全く知りませんでした。

 この寒暖の差が美味しい果物を作るのだそうです。



 「伊予灘ものがたり」の乗車駅伊予大洲に到着です。大洲は伊予の小京都と呼ばれる落ち着いた町です。

 雪の中の大洲城が見えます。



 伊予大洲駅は大きな駅で、アンパンマン号もいます。


 「伊予灘ものがたり」が到着です。大洲城にちなんで鎧姿のお見送りがあります。

 伊予大洲駅から松山駅までの乗車です。



Dec.18.2022(Sun)10:30 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

志国土佐 時(とき)の夜明けの ものがたり

 「志国土佐 時(とき)の夜明けの ものがたり」列車は室戸岬側の「奈半利(なはり)駅」から「高知駅」迄と、「高知駅」から西へ向かい四万十川近くの「窪川駅」まで運行されています。

 2両編成で1号車はシックなダークブラウンとスカイブルーで、2号車はホワイトです。



 1号車のスカイブルーには龍馬の絵が描かれています。


 こちらの車両に乗りました。キンキンキラキラの装飾です。

 料理は和食弁当風でとても豪華でした。



 こちらもギンギンギラギラです。

 西佐川駅、須崎駅では観光協会やボランティアの人達の歓迎が沢山有りました。ごく普通の家のベランダ、窓から手を来る方も沢山おられました。車内放送で全て案内するので結構大変でした。

 



 2両目はホワイトです。太平洋に面した小さな「安和駅」では海を背景に列車の写真を撮るのが定例のようです。

 生憎曇りがちで写真は今一つでした。

 終点窪川駅で下車し、今日は新安並温泉「四万十の宿」に宿泊です。

 急激に冷え込み雪が降り始めました。ロッジ風の建物で廊下が寒くて大変でした。



Dec.17.2022(Sat)13:30 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

桂浜

 昨夜は高知に宿泊、今朝は桂浜です。

 坂本竜馬はTVの影響で超人気となり、桂浜も随分綺麗になっていて驚きました。坂本竜馬は近年色々な資料から評価が分かれているようです。

 あいにくの雨で残念です。



 天気が良ければ室戸岬、足摺岬も見えるのですが、全く何も見えません。

 人もまばらでした。



 バスの車窓から「日本三大がっかり名所」の一つ「はりまや橋」を見ました。

 有名ですが他の二つは「札幌市時計台 / 北海道」と「オランダ坂 / 長崎県」です。



 高知駅に到着。駅前の銅像が見事です。でもこれは発泡スチロール製で風が強くなると倉庫にしまわれるそうです。また移動が楽なので貸し出しもあるそうです。

 見事な作りで発泡スチロール製とは思えません。驚き!



 いよいよ乗車です。高知駅はアンパンマン列車も有り階段も賑やかです。

 四国の中でも一番南のため、観光に寄与するよう涙ぐましい努力があちこちに見られます。



Dec.17.2022(Sat)10:00 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

大歩危(おおぼけ)

 土讃線を走る列車は香川県から徳島県に入り、「佃駅」辺りから吉野川沿いを走ります。

 天気は微妙でしたが、紅葉が残っていて美しい風景です。列車は実にのんびりと走ります。

 豪華列車で乗客数を増やす試みに一生懸命です。しかし列車交換をするため、日常の使用は車にまるで適いません。



 列車の終点大歩危駅に到着です。吉野川沿いの比較的大きな駅で観光客で賑わっていました。


 大歩危駅から南へ少し戻った所の「大歩危峡観光遊覧船」に乗船です。

 凄く長い階段を降りていきます。



 船は小歩危(こぼけ)に向かい絶景が見られます。水の色も青々とし変形した岩も楽しめます。


 次に「祖谷(いや)のかずら橋」に行きました。かずら橋の由来は、祖谷に巡行された弘法大師が困っている村人の為に作ったという説や、追っ手から逃れる平家の落人が楽に切り落とせるようシラクチカズラで作ったという説等諸説が残っています。

 橋の床が粗くて足を踏み外しそうになりますが、人が落ちるほどではありません。靴やスマホは落としたらほぼ回収不可能です。

 カズラ橋を詳細に見ると、ちゃんと同色の被覆した鋼鉄のワイヤーが通っていました。知らない人は切れたらと心配するでしょうが、実は超安全です。


 かずら橋から徒歩1分ほどのところにあるのが「琵琶の滝」 

 祖谷に流れ着いてきたと言われている平家の落人達が、昔の古都の生活をしのびながら滝の下で琵琶を奏でながらつれづれを慰め合ったと言われています。



Dec.16.2022(Fri)12:40 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

「四国まんなか先年ものがたり」

 琴平駅から大歩危(おおぼけ)駅迄「四国まんなか先年ものがたり」に乗り込みます。琴平駅構内に専用待合室が設けられウエルカムサービスがありました。
 



 電車を待つ間に近くの琴電琴平駅まで歩いてみました。かなり前訪問したことがあり、懐かしく感じました。

 すぐ隣には瀬戸内海を航海する船の指標の為建てられた左隣の日本一高い灯籠もそのままでした。

 



 列車が到着しました。「四国まんなか先年ものがたり」は3両編成で外装は緑色の「春」車両、青、白色の「夏、冬」車両、赤色の「秋」車両と成っています。

 



 先頭の緑色の「春」車両に乗り込みました。大変豪華で豪華レストランのような雰囲気です。

 食事も豪華でした。



 「夏、冬」車両にはカウンターがあり食事以外の飲み物やおつまみを注文できます。

 添乗員は非常に教育されていて、狭い列車の中でも丁寧でそつがありません。

 列車か徒歩でしか来られない秘境駅「坪尻駅」では、スイッチバックが行われました。

 単線なので時々列車交換が行われます。列車待ちが長くのんびりした運行です。

 「阿波池田駅」では千年ハッピと駅長帽で記念撮影もありました。「阿波川口駅」では物産販売。

 沿線の人達が歓迎の手を振ったり、旗を振ったりする姿が沢山見られました。



Dec.16.2022(Fri)10:15 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

金丸座

 新幹線で岡山駅、特急南風で瀬戸大橋を渡ります。天気が良くて良い気分。

 観光列車は人気で3列車予約は、移動にはなるべく列車を使うことが条件だそうです。



 琴平グランドホテル 桜の抄別邸は良いホテルで、金丸座に出演する歌舞伎役者が宿泊しています。サインが沢山有りました。


 金比羅拝観はパスして、金丸座に行きました。とても空いていました。


 舞台側方見た写真です。江戸時代歌舞伎は昼間の公演で、照明は自然光かロウソクの光でした。
 そのため衣装は金ピカにしました。金屏風も同じ目的で使われました。



 2回の席から見た舞台です。現代の劇場に比べてとても小さく役者の表情もよく見え、出演した役者さんも歌舞伎の原点が有ると言っていたのを思い出しました。


Dec.15.2022(Thu)14:30 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

四国3つのものがたり列車の旅 琴平

 四国の3つの観光列車に乗る旅です。
 琴平駅から大歩危(おおぼけ)駅の「四国まんなか先年ものがたり」
 

 移動中観光バスは先回りして、降車駅で待つというちょと無駄な旅行です。



 高知駅から窪川駅の「志国土佐時代(とき)の夜明けのものがたり」


 伊予大洲駅から松山駅の「伊予灘ものがたり」です。


Dec.15.2022(Thu)09:00 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

モスバーガーの株主優待券

 モスバーガーから株主優待券が届いたので、昨夜の夕食はモスとなりました。


 ハンバーガー(ケチャップ多め) ¥240


 優待券があるので豪華にモスライスバーガー海鮮かきあげ ¥400


 更に、フレンチフライポテトとアイスティー。

 あっという間に食べちゃったけど、調べてみると結構なカロリー。



Dec.4.2022(Sun)00:00 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

ダイソーのイージーシーラー

 使いかけ、食べかけの袋を熱で溶かして密封するシーラーを100円で買いました。

 単3乾電池2本を使いますが、電池は別途購入が必要です。



 袋の裏側の重なった部分は熱が伝わりいにくいので、物によっては2~3回必要だったりします。

 形はホッチキスに似ていますが、使わないときは通電しないようロックするバーが付いています。


 思ったより便利です。



Dec.2.2022(Fri)12:26 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

ならここの湯

 昨日は天気が良くて久しぶりに「ならここの湯」に行きました。

 平日のヲ午後なのでとても空いていました。秋の高い空と澄んだ空気で露天風呂が快適。



 裏の「ならここの里・居尻キャンプ場」の紅葉は終盤で晩秋の気配です。


 帰りに「しばちゃんランチマーケット」で珈琲を飲みました。

 風呂上がりに野外で飲むと格別です。



 ベランダの下に仔牛がいました。右の仔牛が突然メ~~~と鳴いて、山羊だと気づきました。

 左は多分牛の赤ちゃんでしょう。


 穏やかな晩秋の午後「小春日和」です。静岡県では11月は殆ど小春日和ばっかりです。



Nov.26.2022(Sat)12:21 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

カタールW杯

 予選敗退を予測する人が80%にもなっています。ドイツ戦で引き分ければ大いに盛り上がると思うのですが、その意味でも試合を楽しみにしています。

 もし勝ったりすれば大変なことに成りそうです。難しいかもしれないけれど目指せ勝利!



Nov.19.2022(Sat)18:02 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

うるぎ温泉 こまどりの湯

 湯めぐり街道を東に向かい、売木村の中心付近の「うるぎ温泉 こまどりの湯」に寄りました。「道の駅 南信州うるぎ」の近くです。

 温泉施設の前に「農家ゲストハウス・ポレポレ」という奇っ怪な建物がありました。カフェと宿泊施設のようです。

 左に見えるのはツリーデッキカフェで、随分高いところに席が有りました。

 



 うるぎ温泉 こまどりの湯は小さな温泉でしたが、良い感じでした。

 のんびり湯に浸かってきました。



 至る所で紅葉が見事でしたが、写真を撮ろうとすると電線が邪魔になる事が多くてなかなか撮れません。

 高いところでは紅葉は既に終わりがけでした。



 赤い色がなかなか無くて、国道151号線で適当に撮影しました。

 少し長湯したため疲れて、写真を撮る気力が無くなりました。



Nov.15.2022(Tue)00:18 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin

国道418号線

 国道418号線は福井県大野市から長野県飯田市まで走っています。

 国道153号線の「信州平谷温泉 ひまわりの湯」近くの交差点から、国道151号線の「道の駅 信州新野千石平」を過ぎて、国道152号線の「道の駅遠山郷」の道路は「湯めぐり街道」と名付けられています。

 国道151号線から茶臼山を抜け国道418号線に入りました。

 国道418号線の信州平谷温泉 ひまわりの湯からそれ程遠くない所に「平谷湖」があり、フィッシングスポットになっています。釣りの大会が行われるそうです。

 向かいの山は紅葉が綺麗でした。

 



 平谷湖の奥は別荘地になっていて、「高原カフェ こもれび」という小さなカフェに寄りました。

 奥まっていて走ると不安になるほどです。この時期紅葉が綺麗で良い雰囲気でした。



 暖炉があり内装は米松で可愛らしい作りでした。


 飲み物は各種ジュースと、珈琲です。
 
 土日はランチがありますが、平日の食べ物はアップルパイかプリンしかありませんでした。

 珈琲とアップルパイを頂きましたが、良い味でした。

 南信州の名水の水は、名前通り素晴らしい名水でした。


 



Nov.14.2022(Mon)22:11 | Trackback(0) | Comment(0) | 気紛れ写真 | Admin


(1/66page)
>1< 2 3 4 5 6 7 8 9 10 End