Cat Schroedinger の お部屋
 
                           雑談の部屋です。
 



2011年1月を表示

寒い~~~

 連日寒い日が続いています。暖房してもなかなか暖まらなくて、元気がわきません。

 このあたりは例年殆ど雪も降らないし、風は強いけど温度は下がりません。今年は例年と違いすごい寒さです。

 元々暖かいところなので、暖房器具も非力で、どうにもなりません。

 あと一日くらいで寒さも峠を越しそうです。

 車のナビが直らなくて、ラジオも音楽も何も聞こえません。絶不調、八方塞がりです。

 暖かくなったら頑張ろうと思っています。今年ほど春を待ちわびたことはありません。



2011年1月31日(月)23:43 | トラックバック(0) | コメント(0) | 今日の出来事 | 管理

もやしもん

 「いつもmixiアプリ「もやしもん」をご利用頂きまして、誠にありがとうございます。
アプリのリニューアル作業に伴い、誠に勝手ながら、2011年2月7日を持ちましてβ版サービスの提供を終了させて頂きます。」

 時間があると「もやしもん」でかもしていました。全くなんと言うことも無いゲームです。材料を購入して時間をかけて日本酒や、ワインを作ったりするだけの単純なゲームでした。

 何となくのんびりしていて、それなりに気に入っていました。終わってしまうのでちょっと残念です。



2011年1月30日(日)23:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 今日の出来事 | 管理

日本優勝

          
     祝優勝! 


 良い試合でした。どちらが勝ってもおかしくない展開でした。
 なんと言ってもGKの川島の好セーブが光りました。

 夜中の試合となりましたが、応援し続けました。


 アジア杯での試合を通じて、日本チームは強さだけでなくて、粘りが出てきたような気がします。

    



2011年1月29日(土)23:40 | トラックバック(0) | コメント(0) | スポーツ | 管理

SDカードが

 カメラに入れようとしたら、急に動かなくなった。

 焦っていろいろやるうちに、ようやく抜けましたが、小さなプラスチックの破片が出てきました。カメラの方か、SDカードの方か・・・

 SDの端が欠けていました。全く使えなくなりました。幸いそれほど大事な写真が入っていなくて、諦めがつきました。16Gbですからかなりの値段でした。

バタリ (o_ _)o ~     





 とても憂鬱   



2011年1月28日(金)23:50 | トラックバック(0) | コメント(0) | 今日の出来事 | 管理

今日は焼き肉

 今日は近所の焼き肉店へ出かけました。とても良い肉でしたが、元々肉は得意でないので、すぐにお腹一杯になりました。

 食べ切れないで残った分は、勿体ないので、付いていたネギを落としておうちのわんこにやりました。

 4切れほどあったので、今日2切れ明日も2切れの予定です。大喜びで一気に食べました。(笑)



2011年1月27日(木)19:56 | トラックバック(0) | コメント(0) | 気紛れ写真 | 管理

武士の家計簿

武士の家計簿 ―「加賀藩御算用者」の幕末維新
(新潮新書) [新書]
磯田 道史 (著)

Amazon.co.jp
東京・九段の靖国神社に立つ「大村益次郎」像の建立に力があったのは、加賀前田家の「猪山成之(しげゆき)」という一介のソロバン侍だった。

 幕末の天才軍略家と一藩の会計係の間に、どのような接点があったのか。「百姓」から軍略の才一つで新政府の兵部大輔に上りつめた大村と、ソロバン一つで下級武士から150石取りの上士にまで出世した成之の出会いは、いかにも明治維新を象徴する出来事だが、著者は偶然発見した「金沢藩猪山家文書」から、その背景をみごとに読み解いている。

猪山家は代々、金沢藩の経理業務にたずさわる「御算用家」だった。能力がなくても先祖の威光で身分と報禄を保証される直参の上士と違い、「およそ武士からぬ技術」のソロバンで奉公する猪山家は陪臣身分で報禄も低かった。

 5代目市進が前田家の御算用者に採用されて直参となるが、それでも報禄は「切米40俵」に過ぎなかった。しかし、120万石の大藩ともなると、武士のドンブリ勘定で経営できるものではない。猪山家が歴代かけて磨きあげた「筆算」技術は藩経営の中核に地歩を占めていく。

本書のタイトル「武士の家計簿」とは、6代綏之(やすゆき)から9代成之(しげゆき)までの4代にわたる出納帳のことである。

 日常の収支から冠婚葬祭の費用までを詳細に記録したものだが、ただの家計の書ではない。猪山家がそれと知らずに残したこの記録は、農工商の上に立つ武士の貧困と、能力が身分を凌駕していった幕末の実相を鮮明に見せてくれる。220ページ足らずとはいえ、壮大な歴史書である。(伊藤延司)


内容(「BOOK」データベースより)
「金沢藩士猪山家文書」という武家文書に、精巧な「家計簿」が例を見ない完全な姿で遺されていた。

 国史研究史上、初めての発見と言ってよい。タイム・カプセルの蓋を開けてみれば、金融破綻、地価下落、リストラ、教育問題…など、猪山家は現代の我々が直面する問題を全て経験ずみだった!活き活きと復元された武士の暮らしを通じて、江戸時代に対する通念が覆され、全く違った「日本の近代」が見えてくる。


著者からのコメント 2003/04/02
 東京・神田の古書店で、加賀藩士がつけた「家計簿」が発見された。饅頭ひとつ買っても記録した詳細なものである。天保13年(1842)から明治12年(1879)年まで37年分が残されており、金沢城下の武士の暮らしぶりが手にとるようにわかる。

 家計簿をつけたのは加賀藩御算用者(おさんようもの)・猪山直之。藩の経理係であり、将軍家から前田家輿入れした姫様のそろばん役を務めていた。

 仕事が経理であったため、自分の家でも緻密に家計簿をつけていたらしい。彼は、年収の2倍をこえる借金を抱え、年18%の高利に苦しんでいた。妻の実家に援助してもらい、お小遣いも現在の貨幣価値で5840円におさえられていた。しかし、天保13年に一念発起して家中の家財道具を売り払い、債権者と交渉して借金の整理に成功。「二度と借金地獄に落ちるまい」と、それ以後、家計簿をつけはじめた。

 その後、猪山家は家運が急上昇。江戸時代の武士社会では、猪山家のようなソロバン役人は低く見られていたが、維新の動乱期になると、会計技術者は兵站係として重宝された。

 直之の子、猪山成之は明治政府の軍事指揮官・大村益次郎にヘッド・ハンティングされて兵部省入りし、のちに海軍主計となって東京に単身赴任する。その年収は現代の3600万円にもなった。一方、金沢に残された成之の従兄弟たちは政府に出仕できず、年収は150万円。明治士族の厳しい現実である。

 本書では、なるべく、猪山家の人々の「声」を掲載することにした。幕末明治から大正にかけて、激動期を生きた家族の肖像写真をそのまま見て頂きたいと思ったからである。
 あなたは猪山家の物語に何を想われるであろうか。

感想と紹介
 8年ほど前に読んだ本です。写真は古い本なので、現在売られている本とは帯の色が違います。今回映画化され映画の方はまだ観ていません。

 映画とは違って、歴史の資料的な本です。当時大変興味深く読めました。

 この手の本を読むときに一番難しいのは、一両が一体現代の幾らくらいになるかです。一口に江戸時代といっても300年もあるのですから、江戸初期と幕末では次第にインフレとなっていったために一両そのものの価値も全く違います。まして現代のお金に換算することは不可能なのです。

 著者はそれを百も承知で、読者にわかりやすくするように米価から換算したり、大工の手間賃などから計算したりしています。米価だと一両は5.5万円ですが、手間賃などから換算すると30万円くらいとなります。
 計算方法によっては猪山家は結構な年収がありました。しかし年収の2倍以上の借金があり、高利の金利に悩んでいました。当時の金利は18%ととてつもなく高い金利でした。

 現代の我々と同じような問題を抱えていたのです。猪山家の財政再建は実に見事でした。内容は本書に譲るとして、興味深いのは自分たちは倹約しても、武士としてのつき合い、武士としての経費は全く減らさなかったことです。葬儀、お寺への寄付、親戚つき合いなど莫大な費用がかかっています。

 ソロバンだけで出世しようと、子供にも厳しい教育をしています。

 物語のようにおもしろい本ではありませんが、武士という物が実際にはどうであったかを、如実に物語っているすばらしい本です。



2011年1月26日(水)22:30 | トラックバック(0) | コメント(0) | 書籍 (短歌、漢詩) | 管理

ペニーオークション

 「ペニーオークション」は、一見すると高額な商品が格安で落札できるお得なオークションのように見えます。
 しかし落札できなかった人も、入札のたびに手数料を支払わなければならず、「安さに釣られて仕組みを理解せずに利用してしまった」といった苦情が国民生活センターなどに多く寄せられているという。



 うちにも常識では考えられない値段で買えるというメールが、日に何通も来ていました。

 そもそも入札するだけでお金がかかるというのはおかしな考えです。まるでギャンブルです。

 もちろん勝った人は大もうけですが、入札にかなりのお金を使ったのでは話になりません。

 それ以上にひどいのは、サクラがいてどんどん値をつり上げれば、入札に使ったお金を無駄にしないようどうしても再入札してしまいがちです。締め切り寸前に入札しても、次の入札があると、締め切り時間が延長されてしまうのです。

 こんなひどい物を放置しておくのはどうかと思います。禁止にしないと、被害は膨らむばかりです。

 現状、法律的に問題ないとの見解らしいのです。海外では現在も150サイト程度が稼働しているのですが放置状態らしい。

 外国では規制の使用がありません。困ったことです。



2011年1月25日(火)20:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | 今日の出来事 | 管理

やっぱり

 昨日のクレーマーの方のご家族に連絡したら、以前の施設でも大変な問題になり、単独では出入り禁止になったそうです。

 家族の方も気をつけていたようですが、ご不幸があって単独で訪問されたようです。

 以前にこちらに、ミスがあったとか、不手際があったとかとても心配しました。原因が解ってやれやれです。



2011年1月24日(月)23:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | 今日の出来事 | 管理

クレーマー

 老人ホームの面会の人。来るなり玄関の靴が下駄箱に入っていないと苦情。次に面会用紙の置き場所が悪いとクレーム。

 「靴に関しては他の面会の方の事なので、玄関で見張っているわけにも行かないので、」と言い訳し始めたら、いきなり激怒

 普通の時もあるとの話ですが、どう見ても態度が普通でない・・・本人の受診が必要な感じでした。

 疲れました。



2011年1月23日(日)23:05 | トラックバック(0) | コメント(0) | 今日の出来事 | 管理

価格.com

 最近カメラに興味があって、価格.comをよく見ていました。カメラは競争が激しく値段がどんどん下がります。

 近所のカメラ店で店員さんと話すと、ある種相場みたいな物で、値段は結構変動しているそうです。けれどもネット価格には太刀打ちできないことが多いそうです。

 時には損切りでたたき売ることもあるでしょうが、長くは続かない値段です。結局メーカーが値段を下げるから安く売れるのでしょう。メーカーも大量注文だと安く売るからだと思われます。

 家電でもそうですが、型遅れだと激安になりますが、日に日に値段が変わることはありません。PC関連とか、カメラ業界は特別のような気がします。

 まだまだ進歩しているからなのでしょう。成熟した製品は値段は動かなくなります。カメラ本体はどんどん安くなるのに、交換レンズは殆ど値段が動きません。

 レンズはなかなか新製品が出ないし、一度出れば少なくとも数年以上型が変わらないこともあります。

 



2011年1月22日(土)23:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 今日の出来事 | 管理

サッカー

 今日の試合は危なかったですね~~

 もうてっきりだめかと思いました。ハラハラドキドキでした。

 120分見ていて0対0のような試合もあったり、今日のような追いつき、また先行され、また追いつき逆転面白さでは最高のゲームでした。感動!



2011年1月21日(金)23:12 | トラックバック(0) | コメント(0) | スポーツ | 管理

ナビが故障

 車のナビが故障しました。CDが出てきません。修理になったので、がらんどうです。

 TV、CD、ラジオも一切使えません。無音です。

 バタリ (o_ _)o ~ 

 無音の車に乗ると集中力が増しますが、疲れます。やはり音楽があった方が良いようです。

 



2011年1月20日(木)23:46 | トラックバック(0) | コメント(0) | 車の話 | 管理

藪入り

 江戸の商家では奉公人は、年に2~3日ずつの休みしかありませんでした。

 1月16日は藪入りと呼ばれていました。もう一つの休みはお盆で後の藪入りとも呼ばれていました。

 三代目 三遊亭金馬の「藪入り」はとても有名で、子供を思う親の愛情が見事に語られます。金馬は「居酒屋」などでも有名ですが、とても声の良い方でした。

 奉公人は丁稚として働き始め、手代、番頭と出世しました。さらに主人に認められると、のれん分けとなり独立することが出来ました。

 奉公人の生活はとても厳しく、のれん分けはなかなか叶わなかったようです。


 



2011年1月19日(水)23:38 | トラックバック(0) | コメント(0) | 落語 | 管理

告白

「告白」

監督
中島哲也
キャスト(役名)
松たか子(森口悠子)
岡田将生(寺田良輝)
木村佳乃(直樹の母)


あらすじ: とある中学校。終業式後のホームルームで、1年B組の担任・森口悠子(松たか子)は、37人の生徒を前に語り出す。

 私の娘が死にました。警察は事故死と判断しましたが、娘は事故で死んだのではありません。このクラスの生徒に殺されたのです……。

 一瞬、静寂に包まれる教室。事件に関わった関係者たちの告白によって真相が明らかになっていく中、森口は、罪を犯して反省しない犯人に対し想像を絶する方法で罰を与える……。(goo映画より)


感想: 凄まじい話です。松たか子は良い演技していますが、話は評価が分かれると思います。

 娯楽映画では無く、子供の犯罪を問題にしているのですが、あり得ない話です。、現実の社会では子供はもっと複雑です。子供社会の問題は、大人社会の問題の縮図でもあります。

 やはり映画はもう少しリアルでないと、説得力に欠けます。評価が高かった映画ですが、今ひとつ納得できません。
 それに松たか子は、やっぱり可愛い役がお似合いです。



2011年1月18日(火)23:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | 映画  ドラマ TV | 管理

センター試験は雪の降らない時期に・・・

 大学入試のためのセンター試験ですが、どうして例年こうも寒い時期にやるのでしょう。

 日本海側では殆ど雪が降る時期です。太平洋側の人たちが決めているとしか思えません。

 日本海側の人たちは断固反対し、試験日を変更するべきです。10月くらいにすべきです。あるいは4月頃にすべきです。

 大学の入学試験も外国に合わせて、4~5月頃行って6月月頃入学にすればちょうどOKです。

 立ち上がれ日本海側!

 そういえば裏日本という言い方は、表日本の人たちしか使わないと聞きました。表富士という言い方も、太平洋側に人たちだけの言葉だそうです。

 



2011年1月17日(月)23:21 | トラックバック(0) | コメント(0) | 今日の出来事 | 管理

64bit 環境のドコモケータイdatalink

 ドコモの携帯電話のバックアップ用無料ソフトはとても便利で使っていましたが、64bit環境では使えません。ドコモのサイトにも使えないと書いてあります。

 ネットで個別にDLすれば使えたとあるので、電話してみました。

 「そのような報告はNTTドコモのサイトには書いてありませんので、案内できません。」とつれない態度です。

 「出来なくても良いから、個別のDLを教えてください!」と頼むと

 とても親切で、機種別の64 用のドライバーをDLするように、懇切丁寧に同じサイトを開きながら指導してくれました。

 その結果は、おかげさまで見事に繋がるようになりました。

 手順はアプリケーションからdatalinkに入り、「対応機種・動作環境」に入ります。

 「動作環境」の「USBドライバー」の中の「NTTドコモお客様サポート・FOMA通信設定ファイル」をクリックします。

 FOMA用通信設定ファイル(ドライバ)のサイトになります。そこから自分の携帯の機種のドライバをDLします。

 それからdatalinkをDLすれば、繋がるようになりました。

 動作保証はされていません。


 とても慎重で、お役所風ですが、親切でした。



2011年1月16日(日)23:58 | トラックバック(0) | コメント(0) | 今日の出来事 | 管理

サーバートラブル

 昨夜からこのサイトに繋がりませんでした。時々ありますが今回はとても長く書き込みも出来ませんでした。

 



2011年1月15日(土)20:52 | トラックバック(0) | コメント(0) | 今日の出来事 | 管理

スマートフォン

 従来の携帯電話から、スマートフォンへの移行が予想されています。色々な予想があるようですが、すべての携帯の30%程度にはなるとの予想です。

 小さなPCをもって歩くのと同じだから、今以上に情報が重視されるようになるでしょう。

 アメリカではふつうの書籍よりDLする部数が多くなりました。新聞広告より、ネットへのCM料が超えています。
 日本の新聞の発行部数もどんどん減るようになるでしょう。skypeが自由に使えるようになれば、国内国際電話料も無料になるでしょう。

 この数年のうちに情報分野の仕組みが大きく変わっていくことが予想されます。

 やっぱり本は無くなってしまうのでしょうか?たぶん使い捨ての雑誌などは、新聞と同じように少なくなっていくでしょう。けれども辞書とか、専門書とか、論文などは無くならないような気もします。百科事典は揃う頃には内容が古くなるので、必要が無くなるでしょう。



2011年1月14日(金)23:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | 書籍 (短歌、漢詩) | 管理

思い切って電話しました!

 先日長いことお会いしなかった先生から手紙を頂いたので、思い切って電話しました。

 ちょうど先生が電話に出られ、名字を名乗ると驚くことに、名前を呼ばれました。さらに声が変わっていないことを指摘されました。

 無沙汰を詫び近況を話すと、以前のことも詳細に覚えておられました。

 先生は東北大学文学部教授を退官され、最近はのんびり暮らしておられ、お元気な様子でした。

 あまりにも懐かしく、長時間話しました。近々お会いしたいと切に感じました。



2011年1月13日(木)23:25 | トラックバック(0) | コメント(0) | 今日の出来事 | 管理

悲しいメール

 昨日懐かしい便りが2件ありましたが、今日は悲しいメールが来ました。

 あまり悲しいので書けません・・・・



 良いことの後には悪い事があるとした物ですね~~

 「人間万事塞翁が馬」

 明日はきっと良いことがありますように!



2011年1月12日(水)23:20 | トラックバック(0) | コメント(0) | 今日の出来事 | 管理


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